Y's Blog

眠い人の眠い日々、時々洋楽

murmur

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街並みでも。

ドロットニングホルムは内部撮影禁止だったので、特にあれ以上はありません。

 

 

 

職場で使ってたメモのファイルがなくなってからだいぶ経つんですが、一向に見つかる気配もなく、ないままだと困るので新たに作り直しております・

マジ面倒くさい・・・。

結構色々書いてたので、元々何を入れてたかすら覚えてないのがツライ_(:3 」∠)_

復元するのが超大変です・

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大体わかってるけど、細かいこと覚えてないし、そもそもどこに載ってたのか、誰かに聞いたのか、追加で書いてたかもしれないとか、もう完全に全然わからない訳ですよ・・・。

↑は元々手書きで似たような内容を書いていたであろうものを復元してみた感じです。

Wordに入れておけば3回目は楽勝だな・・・。

そんなのもう心折れて無理だけど。←

内容が意味不明だと思いますが、正直循環器かカテ室かERぐらいしか使わない内容なので軽くその辺はスルーしてください。

大体AEDが使えれば十分なんだよ・・・。

ちなみにAEDはテンパっても大丈夫、やり方は全部イラスト付きで書いてるし、本体も「○○してください」「通電します、離れてください」とか普通にアナウンスしてくれます。

書いてある通り、言われた通りにやれば何の問題もありません。

誰でも使えないと意味がないからね。

まぁそんな事態に遭遇しないに越したことはないですが、万が一運悪く遭遇した場合でもAEDは簡単に使えますよってことで。

 

ちなみに道端で人が倒れていた等の場合、医療職系の免許保持者でなければ別に助けなくても何の御咎めもありません。

が、そこまでクールにやりすごせない人の方が多いと思うので、何かあった時の対応方法を簡単にご紹介します。

①とにかく自分に危険がないか確認する

交通事故なんかの場合、助けに入った人まで轢かれたなんて洒落にならない事態にならないためにも自分第一で行動しましょう。

②救急車を呼ぶ

何はともあれ(日本では)119番通報。

間違って110番しても内容であっちも判断してくれるので大丈夫ですよ。

③呼びかける

息してるか確かめましょう。

息をしていれば軽く顔を上に向かせる感じにします(気道確保)。

首が折れてる可能性があればどこにも触らない方がいいです。

ちなみに息してなかったら心臓マッサージするしかありません。

④心臓マッサージしないといけないときはAEDの準備

とにかく助けを呼びましょう、一人ではできません。

周りに誰もいないときは、まず救急車→呼びかける→息してない→心臓マッサージを頑張ります。

AEDは諦めて、ひたすら心マしましょう。

⑤救急車到着

救命士さんに訊かれると思うので、そのまま質問に答えるだけで大丈夫です。

わからないことは「わからない」で全然OK。